院内レクリエーションの一環として、お花紙を使って桜と菜の花を作りました。
指先を使う作業はリハビリテーションの一環にもなり、楽しみながら取り組んでいただいています。
「ここにもう少し増やそう」「きれいになってきたね」と声を掛け合いながらの作業では、少しずつお花が増えていき、自然と笑顔があふれていました。
みんなで作る楽しさと、完成していく喜びを感じられる、心温まるひとときになりました。
リハビリテーション室前の窓に飾られていますので、お越しの際はぜひご覧ください。
院内の飾り付けの様子は、Instagramにも掲載しております。ぜひ、ご覧ください。
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